japan Tag

Insights / 26.10.2017

iPBX Circle と iPBX Classic の違いとは? もし誰かが、貴社のオフィスに電話システムを売ろうとしているならば、彼ら自身がサービスを運営していることをご確認いただくことをお勧めします。場合によっては導入費用が完全にお金の無駄になってしまいます。また、今後の電話の殆どがインターネットプロトコルを利用する IP 電話になろうとしています。 監視カメラ、プリンター、TV、カメラ、ビデオ製作、車、冷蔵庫、そして考えうるすべてのものが、新たにインターネットに接続され、Internet of things (IoT)へと舵を切っています。 貴社のオフィスにおいて電話システムを新たに導入するには、リスクとコストになる場合があります。 もし電話システムがダウンしたならば、外界とのコミュニケーションを失うことを意味します。多くの場合、貴社の評判やお金の両方をを失うこともあります。オフィスに導入する電話システムは月額料金を払う必要があり、維持やサポートに要するコストもあるため一般的に高価です。でも、賢いプロフェッショナルたちは電話をクラウドに置くという選択をしています。 最初に(iPBX Classic) iPBX Hosting は弊社 AINEO Networks が 2012 年にサービス開始しており、前年の 2011 年から運用を行っています。iPBX Classic は便利なモバイルアプリをご利用者様に提供しており、ビジネス電話をいつでもどこでも使える最初の iPBX プラットフォームとして現在も多くのご利用者様から評価いただいております。 次に(iPBX Circle) iPBX Circle は iPBX Hosting の次世代のクラウドコラボレーションツールです。 クラウドにはモバイルアプリのすべての機能が実装されているだけでなく、複数のパワフルなコミュニケーションツールとなります。 なぜなら iPBX Circle は: - 従来の iPBX Classic 以上に安定した通話が可能。 - チームメンバーは個々のチャットに対応。 - プロジェクト運営やコラボレーションを実施可能。 - 文書の保存、共有、などビジネスに必要な共同作業に適しています。 - コンピュータにカメラがついていればビデオ会議を個々やグループで開催可能。 iPBX Circle は貴社にビジネスコラボレーションのすべてを提供します。 もし貴社がすでに iPBX Classic...

Insights, iPBX Blog / 11.10.2017

信じられるものを販売する もしあなたがシリアスなビジネスマンとして認められるために最も重要なことは、ご自身が信じている製品を販売または関わることと考えています。 もし貧弱なデザインの製品を売るならば、売った後はいい加減なサービスとなるか、1年以内に壊れてしまうようなものとなる場合もあり、こういったものを売るべきではないと信じています。 また粗悪な製品やサービスは、その後、社員たちが壊れた製品の対応に追われ、沢山のメール、チャット、電話サポートに時間を費やされ、多くの報われない負荷が待っています。 こういったことから良質でない製品は人的コストが増え、更には貴社の評判をも落としてしまいます。 iPBX において我々は、金融、製造業、製薬会社、人材会社をはじめとする iPBX Circle ユーザーにカスタマーサービスを提供しています。そして信頼できるプラットフォームを使用してビジネスを効率化・加速化します。 iPBX (AINEO グループ)においては、電話機や導入するアプリケーションは事前に厳重にテストを行い動作確認後に販売を行い、高い質のサービスを供給します。我々のゴールはコスト効果のみならず、ビジネスに効くソリューションを提供させていただくことです。 もし皆さんが信じられる製品を販売するなら、それは貴社のさまざまな仕事の助けとなるでしょう。 そして現在、我々は iPBX Hosting が皆様にとって"信じられるクラウド電話" としてお使いいただけるよう 最良のサービスであるよう心がけて対応させていただきます。  ...

Insights, iPBX Blog / 09.10.2017

iPadProはマックブックを越えられるか? あなたが私達と同じタイプの人なら今まで購入したiPadが一つということはないでしょう。初代iPadにカメラが搭載されていないかったのは市場戦略だったのであろうことは広く知られています。実際カメラはバージョン2で搭載されました。そして、タッチID機能、Retinaディスプレイなど様々な新機能がついたiPadMini(おそらく日本で最も人気のサイズ)の登場です。"次のiPad"を購入する理由です。企業もこれを歓迎しました。インテリアの会社はカタログを提示するために、レストランは注文どりを自動化するために持ち歩き利用しました。しかし、iPadが資料作成用というよりは読み込み用の機器であると人々が感じた時、その売り上げは大きく落ち込みました。 そこでアップルはiPadProラインアップを引っ提げ再びやってきました。iPadProユニットは事業者のニーズに対応できるように作られています。より速いプロセッサー、4スピーカー、スマートキーボードへの新しいコネクター、同時に発売したApple Pencilへの強姦性などを備得ています。 iPadProはラップトップを越えられるか? その答えは、あなたのラップトップの利用のし方によるでしょう。ネット検索、音楽や映画の鑑賞、あるいは仕事上のメールのやりとりなどにはiPadProは非常に優れています。Smart Keyboardはやや小さめですが、旅行時などはラップトップは必要なくなります。しかしワードやJPGなどに多くの修正を加えるような場合にはラップトップの方が便利です。 iPadProの有効性とは Apple Pencilは文書のちょっとした編集や保存、あるいはチームでの共有には非常に有効です。常に持ち歩くのにも良いサイズですし電池寿命もすばらしい。一度の充電で一日仕事ができます。ただし一日中タブレットを見続けることはあまり身体に良いことは言えませんが。iPadProの起動が速く、使いたい時にすぐ使い始められますし、メモをとるのも紙に書くように手軽です。 結局としては、コスト面を考えるなら、Mac Book 12と良質なスペックをおすすめします。iPadProは同等、あるいはそれ以上の価格になってしまいます。しかし、もしあなたが最新のテクノロジーを好み、金銭的な問題がなければ、iPadProを楽しみいただけるでしょう。...

Insights, iPBX Blog / 03.10.2017

ホテルのPBX電話システムをクラウドへ! 近年、日本人気は非常に高まっています。それには理由があります。日本には素晴らしい食文化、興味深い観光地やアクティベビティーがあり、とても友好的な人々がいます。昨年日本を訪れた観光客は前年の2倍にあたる1億9700万人でした。バスの数を増やしたり、新しい建物を建てたり、とりわけホテル業界は国内の事業を拡大することでこの動きに対応してきました。 ホテルを新たに建設する時、一般的にはプロパティマネジメントシステム(PMS)を導入します。これはメッセージ、モーニングコール、ミニバーの管理などあらゆる点において客室とフロントを繋ぐものです。iPBXホスティングを利用すれば高額な内線交換器を購入したり、融通のきかない納入業者の言いなりになる必要はありません。すべての解決策がiPBXにはあります。iPBXホスティングのホスピタリティークラウドはホテル並びにその他の集客施設での総合的なサービスの提供を可能にします。細々したシステムの購入は必要ありません。 iPBXのgeo冗長データセンターに接続することで、事業継続計画のすべての問題が解決でき、ホテルなどのリモデリングや新設にかかる費用を削減することができるのです。 iPBXホスティングのフルクラウドベースのホスピタリティシステムについて気軽くを問い合わせください。...

新規お客様相談窓口 ハローサンキュー 03 4520 8639