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現在、クラウドを使用しない電話回線サービスは過去の物となりました。グーグル、ツイッター、フェイスブック、メルカリ、ヤフー、オイシックス、弥生、その他多くのビジネスがインターネット上のクラウドを使用し、運営されています。国内のクラウド電話システムでもこの構図は変わりません。多くのビジネスがクラウド電話サービスを提供しており、現在使用している電話番号を残し、価格その他の条件で複数のサービスを比べることが可能となりました。 国内では、数多くの企業がオープンソース及び、フリーウェアを使用したクラウド電話サービスを提供しております。日々、新しいサービスが発表されておりますが、このトレンドがいつまで続くか、疑問が残ります。 弊社CIRCLEチームはクライアントの電話システム(PBX)をクラウド上に移行することで多くの実績を上げてまいりました。最近では、その他のクラウドPBXサービスから移行されるお客様も増加し、毎月、数百に及ぶお客様のシステム移行をさせていただいております。 CIRCLEへの切り替えを検討する時期 現在使用中のプロバイダがサービスを終了または、変更したとき。現在使用中のアプリに不具合が多いとき。現在使用中のプロバイダのウェブサイトが長い間、更新されていないとき。現在使用中のアプリがモバイル、ソフトフォン、及び、デスクトップフォンでチャット、音声、ビデオの同期を行わないとき。 これらの条件に当てはまるお客様は、将来、発生するトラブルに対処するのではなく、トラブルの発生するリスクを抑えるためにも、日本で最も信頼されているクラウド電話サービスであるCIRCLEに乗り換えをおすすめします。 CIRCLEチームへのお問い合わせは03-4550-6800 または、こちらまでお願い申し上げます。 ...

平素より格別のご愛顧を賜わり厚くお礼申し上げます。 弊社では、日本で最も信頼されている通話、ビデオ通話、及びチャットに対応するクラウドサービスを維持するため、システムを常に監視しております。 この度、アイネオ株式会社、及び、テクニカルサポートは12月1日より営業時間を以下の通り変更いたしました。 月~金 9:30~18:30  (日曜日、祝日は定休日となります。) ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお問合せください。 ...

アイネオ株式会社(以下、弊社)は電話回線システムのサポートを20年に渡り提供しており、Alcatel-Lucent, Avaya, NorTel, NEC, Mitel, ShoreTel他、多数のブランド製品を取り扱ってきました。近年、Asteriskを筆頭とするオープンソースPBXやクラウドサービスプロバイダー(CSP)の利用が広まり、マーケットシェアを奪われたPBX製造業者がハードウェア、ソフトウェア部門を閉鎖する動きが広がっています。オープンソースソフトウェアは無料で利用できるため、魅力的なサービスであることは間違いありません。 弊社では、システムインテグレータからクラウドサービスプロバイダへとビジネスを展開する際、LINUXシステム開発に強い弊社チームによるLINUXシステムの導入を検討していました。Asterisk、FreePBX、3CXなどのクラウドプラットフォームを選択することが可能でしたが、導入前のデューデリジェンスにより、それらのプラットフォームでは数千に上るユーザーをサポートするのにさらに35から40名のディベロッパーが必要になると試算されました。そのため、弊社ではオープンソースソフトウェアではなく、Mitel社のTelepoプロットフォームを採用することにより、ユーザーサポートを充実させております。 クラウドサービスプロバイダ(CSP)としてオープンソースPBXを使用するリスク  ...

多くの企業は資金を借り入れて起業したり、一部の企業では融資を受けて成長します(新規株式公開またはIPOを含む)。世の中には従業員の給与を支払う目的のみでお金を借りる会社も存在します。 最近の傾向として、仕事上で会社と銀行は常に行き来しているように見受けられます。 AINEOは長期的事業展開しているため、その方式が異なります。 何か信じるものや信用できるものがあれば、それに対し自らの時間やお金に費やす事でしょう。 AINEOは、2006年に最初のクラウドサービスQuickerWeb.comを開始しました(その後、CIRCLEに統合)。弊社では銀行と良好な関係を保つことが重要であるとの助言を得て、データセンター設立とサーバー購入を目的とした融資を受けました。 思い起こせば多額な投資でしたが、その後新たに融資を受ける必要はありませんでした。 弊社では融資の完済後、新たな借入は受けておりません。 他人からお金を借りるということは、見知らぬ人や銀行など不要なものを通常業務に取り入れてしまう危険性があるのではないでしょうか。  起業から23年目を迎えるAINEOは、音声(電話)、ビデオ、およびチャットを提供する日本で最も成長著しいクラウド・コミュニケーション・ビジネスを展開しております。お客様や会社内のチームと協力してコミュニケーションを取ることができる本サービスをCIRCLEと命名いたしました。CIRCLEは北アジア地区(日本、韓国、中国)において最も堅牢で、冗長な安全なシステムです。デスクフォン、ソフトフォン、モバイルアプリをクラウドに組み込む価値を認識し、事業継続計画 (BCP)...

お客様へ大切なお知らせ 平素よりCIRCLE(旧称:iPBX Hosting)をご利用頂きありがとうございます。 来る2019年11月に大規模なプラットフォームのバージョンアップを予定しております。 大変恐縮ではございますが、予定日時の詳細は下記リンクをご確認の上、貴社内にてご周知頂けますと幸甚です。 こちらが詳細のリンク [LINK] でございます。 お客様にはご迷惑をおかけしますが、引き続きご愛顧のほどお願い申し上げます。 敬具 ...

日本で最も信頼性の高いクラウドコミュニケーションVoIPサービスiPBX HostingがCIRCLEに名称変更  IPBX Hostingは、実機電話を接続するインターネットベースのクラウドサービスとして2012年に誕生しました。  その後、AINEOのチームはiPhoneとAndroid用のアプリを開発しました。2016年12月、AINEOはMacおよびWindows用のソフトフォンを発表しました。 これにより、モバイルアプリ、ソフトフォン、およびハードウェア電話間で連絡先と通話データが同期可能な動作環境を実現し “iPBX Circle” と名付けました。 AINEOは革新を続け、2019年11月にiPBX Hostingは ”CIRCLE” に生まれ変わります。  CIRCLE命名の理由: 多くの古代文明と同様に、”CIRCLE” 「円」は均一性と完全性を表していると考えております。 それは再生と変化の周期をも表しており、弊社では動作環境を向上すべく、常に尽力いたしております。  技術的な観点から、Circleは音声、ビデオ、チャット、ドキュメント共有、その他協調機能を一元化しております。 そして、不正な目的でデータ取得することなく、キャリアグレード品質とセキュリティで実行します。 さらに、クラウドベースのサービスとして音声録音サービスを開始します。  2019年11月1日から、すべてのiPBX Hostingモバイルアプリ、ソフトフォン、および製品がCircleになります。 日本周辺に数多くのデータセンターを有している Circleは、北アジアで最も信頼性の高いコミュニケーション・クラウドです。  平素よりCircle Communicationsをご利用いただきありがとうございます。  ...

日本全国規模の機能改善に伴う名称変更で、より良いコミュニケーションを実現  1997年以来、お客様のチームやお取引先の組織をつないでおります。 2012年に、クラウド・ベースのビジネス電話システムの最初のバージョンを発表し、iPBX Hosting.comと名付けました。  日本国内で何千もの企業がクラウドに移行し、電話、チャット、ビデオ、ドキュメントの共有を通して情報伝達や共有方法の改善に伴い、弊社のサービスは拡大成長を続けております。  来る2019年10月、iPBX Hostingの機能を向上いたします。弊社のネットワークを全国規模で完全に刷新し、お客様により多くの機能を提供いたします。デザイン変更のみではなく、通話録音も可能になります。この機能は多くの企業にとって必要不可欠条件であるため、弊社ではこの要求を満たすべく動作環境に対して投資を続けておりました。  そして、iPBX Hosting を、音声、ビデオ、およびチャットを包括する名称に変更し、iPBX Hosting は CIRCLEになることをお知らせします。  日本では、更なるCircle Cloud Communications動作環境の更新を予定しております。  日本で最も急速に成長している弊社クラウド・コミュニケーションを信頼いただいているお客様に厚く御礼申し上げます。 ご愛顧いただいているお客様には引き続き貴社の事業の改善と効率化を助長する革新をご覧いただけると存じます。  一度クラウドを体験すると、それを超えるものにお目にかかることはないと自負しております。  ...

事務所移転に関する8つのヒント  事務所のや移転やご自宅の引越は面倒な作業です。 職場では引越経験のない方が事務所移転担当を任されることは決してまれなことではありません。 加えて、資金繰りを必要とする中小企業にとって、業務以外作業は経費costの無駄とみなされます。  様々な要素が絡んでうまくいかないことが多々あります。 事務所移転が予定通りに予算内で収まる8つのヒントをご紹介します。  経験豊富な不動産業者を探す  知人から以前利用した不動産会社で良心的な業者を紹介してもらいましょう。  もしくは経験豊富な業者を探し、あなたの希望と予算を伝えましょう。 彼らのサービスの質を正確に査定し、回答が遅いなど確認事項に対するメール返信がない場合は、他の業者を探しましょう。 不動産業者を質問責めにすることに対し、恐れる必要はありません。 担当者がどのくらい地元に馴染んでいるか、建物や他のテナントを熟知しているかなどを確認しましょう。 決定権のある担当者が、物件を確認する余裕がない場合があります。 その際は、物件の簡単な一覧表を作成し、長所と短所を地域担当責任者に説明しましょう。  移転の責任者を探す  無事にあなたの条件を満たす良心的な物件に出会い、移転作業へ向かって一歩前進しましたね。 事務所の移転で忘れてはならないことは、1日を無駄にすることで数千ドルの損失に換算される場合があります。 適正評価(デューデリジェンス)を行い、予算、締め切りなど記録が得意でやる気のある人を探しましょう。 これが移転を円滑に進める最重要事項です。  適切な情報を入手する  プロジェクトリーダーにマーケティング、人事、ITなどの部署からの情報を提供しましょう。  これにより、ビジネスの必要性を判断しながら重要な人から適切な情報を得ることができます。 プロジェクトの初期段階で適切な人材を確保することにより、誰かが間違った判断を下す危険性を軽減することができます。 部の責任者に意見を聞くことにより、必要とされる事務所のデザイン、レイアウト、機器、家具を確認することができます。  IT機器やサーバーを移転するにはコミュニケーションが重要で、移転の際に何を必要とするかを把握することが大切です。既に減価償却が終わっている機器、もしくはサポート期間終了間近の古い機器は交換の時期と判断する良い機会になるでしょう。  電話の必要性ですが、旧世代の交換機や制御装置の廃棄を見込んだ年契約の保守点検契約への移行とホスト化されたクラウド・プラットフォーム を検討しましょう。 運用費用が劇的に削減 drastically reduce your OpEx できるだけでなく、  貴社ITチームはPBXを切断して再設定するわずらわしさから解放され、新しいネットワークを迅速に稼働することが可能になります。  見積もりを数社依頼する   移転において何が必要かを把握したら、専門のサービスの利用を考慮に入れましょう。 設計事務所 や家具調達会社と契約するのも一考です。 言うまでもなく、経験豊富な事務所撤去サービス(片付け代行)会社やIT移転の専門家を含めるべきでしょう。  見積もりはそれぞれの分野で複数の会社に依頼しましょう。 片付け代行会社については、どのような付加サービスがあるかを確認しましょう。 良心的な会社はIT移転会社と提携していたり、社内で専門家を雇っている場合もあります。 貴社の移転プロジェクト担当に助言してくれることでしょう。  以前のお得意様からおすすめ情報をいただく  数社から見積もりを入手し、価格が類似して、どの業者も信頼できるプロ集団の場合、選択に悩むことと思います。     Googleやyelp など、評判サイトの記事を読む  会社のホームページで事例や利用者からの評判を確認する。 貴社の条件に類似する利用者の連絡先を入手する。 良心的な会社では躊躇することなく連絡先を提供し、その情報は貴社に安心感をもたらすことでしょう。  夜間引越  移転の時期が迫ると、交通渋滞、新しい建物の入場制限、使用中のエレベーターやエスカレーター、駐車場の使用制限など動きが鈍化する要因が多数発生します。 これらの数値は予想よりも移転に時間がかかり、時間と予算を超えてしまう可能性があります。  これらを回避する最も簡単な方法は、移転先の建物で夜間の出入り可能であれば、契約先の片付け代行業者に引越を一晩で依頼することです。 障害対象が少ない分、引越が早く済みます。 貴社が行うことは、翌朝移転先で全ての物が移動済みで、段ボール箱が開梱済みの事務所の扉を開けることです。  これにより、潜在的なビジネスの混乱を最小限に抑えることができます。   移転前にラベルを貼る  勤務時間中に従業員が梱包に時間を費やすことは好ましいことではありません。 移転前にすべての物にラベルを貼れば、引越業者の手間をわずらわすことはありません。 移転後、ファイル、書類、モニター、文具用品、椅子など全ての物を正しい場所に配置してもらえます。   お客様に移転の告知をする   最初にお客様からの連絡に備えて、全てのお客様に移転をすることを知らせましょう。   これは顧客サービスの常識です。 会社のブログやFacebook (FB page)など 会社のSNSを更新して、移転を告知しましょう。  事務所の移転は市場戦略や高額商品販売戦略に応用できます。  かつてお付き合いのあったお客様や、しばらく連絡が途絶えているお客様に連絡する良いきっかけになります。 謙虚に会社の事業が拡大していることをお知らせしましょう。 お知らせと言っても、誇張する必要はなく、今回限りの移転祝いとして特別割引などを提供するのも良いでしょう。 お客様に貴社の移転先を認識いただくために、簡単な軽食パーティー (event) を開催するのも一考です。 これはお客様が移転先を確認することができる絶好の機会になります。  これらのヒントがあらゆる落とし穴を避けて、経費削減と移転の混乱を避けるきっかけになれたらと思います。  理想的に、ビジネスの販売促進に変えて売り上げを伸ばすことができます。  ...

BCPプランが日本で必要な理由:台風、地震などの自然災害と公共交通機関について   東京、大阪、名古屋などの日本の大都市もしくは福岡など政令指定都市などで働いているならば、職場で事業継続計画 (BCP: Business Continuity Plan) を準備する必要があります。  BCP とは緊急時に何を行うべきかを事前に理解することを指します。 緊急事態が発生した際に、公共交通機関は毎日利用する一つの路線に数十万人の乗客が殺到し、限界を超えてしまいます。  BCP計画は近い将来起こりうる壊滅的大地震や津波を想像しがちですが、それだけではありません。 勤務先で事前にBCP計画を行う最大の恩恵は、非常時においても職場の同僚が安心して物事に対処することができるようになります。   先日、東京では大型で強い勢力を保った台風の被害に見舞われ、列車の運行に大打撃を与えました。 乗客はいつ電車が到着するのか、乗車を待ちわびた人々で大混雑し、電車が立ち往生しているかなど、知る由もありませんでした。  AINEOでは、東京在住のチームが社内グループチャットで連絡を取り合いました。 このグループチャットはVoIP電話サービスに統合された安全なシステムで、数多くのお客様にご愛顧いただいております。 チャットを介して台風の影響で被害を被った地域に在住の従業員には自宅勤務を促しました。一方で東京在住の従業員は無事に弊社の東京拠点に出勤することができました。  多くの企業で携帯電話やSNSアプリを活用の動きがありますが、実は会社情報流出の危険が伴います。 iPBX Circle を利用することにより、弊社では災害時でも業務中断することなく、チームや個人間で連絡を取り合うことを実現しました。  事業継続計画が必要な理由:  悪天候、テロ攻撃、更にはオリンピック開催時においても対策方法を事前に把握できる。 災害時などで麻痺した公共交通機関を使わずに、場所を問わず安全なシステムを用いての仕事が可能。 時間を無駄にすることなく、お客様へのサービス継続を中止ことなく、場所の指定有無を問わず仕事を継続することが可能。  ウェブメールや携帯電話の利用以上の成果が期待できます。  勤務先の経営陣にBCPを検討することを提案してみませんか?  BCPを業務に取り入れるには、まずあなたのコミュニケーション・システムから始めましょう。  大切な方やお客様の連絡を途絶えないようにるには、Circle までご連絡ください。  東京 :03-4550-6800  大阪:06-4560-2600  問い合わせ  ...

弊社のiPBXサービスをご利用になるお客様に選ばれているドイツ設計の堅牢なIP電話、SNOMより新機種(SNOM D785、D735)が届きました! 早速私も現物を見てみましたが、新色のホワイトはオフィス電話にありがちな「ダサい白」ではなく、北欧を感じさせるとても上品なカラーリングが目を引きます。 あわせて、旧機種(D315)では一般的なモノクロ液晶が使われており、いかにも電話機、という感じでしたが、新機種ではカラーTFTが搭載されており、高級感UPにも貢献しています。 社内デザインにこだわりを持つ企業様、簡単に使える高機能な電話を利用されたい企業様、日本的な電話のデザインに飽きた方にピッタリではないでしょうか。 現在、新機種は弊社技術部門で性能評価中です。デリバリーの準備が整い次第、追ってご連絡させて頂きます。どうぞお楽しみに! Topへ...

先日弊社内オフィスにて実施いたしました第2回ブートキャンプはお陰様で盛況となりました。 20名もの皆様にご参加頂き、会議室に入り切らず立ち見となる事態となりましたが(その節は申し訳ございませんでした)成長を続ける弊社サービスに、多くの方がご興味を持ってくださっているという事実に嬉しく思います。 ご参加頂いた皆様は弊社の大切なセールスパートナーであり、皆様のご協力なしには、iPBXサービスの拡大は出来ません。 ブートキャンプでは、実際に拡販して頂いている皆様から、各種ご要望や使い方などのお問い合わせなど、非常に興味深いコメントを頂きました。 ブートキャンプの締めとしまして、ささやかながらピザなどの食べ物とお飲み物と共に、皆様とさながら立食パーティのような形となり、とてもエキサイティングなイベントとなりました。 ご参加頂きました皆様には改めましてお礼申し上げると共に、まだご参加されていないパートナーと方におかれましては、是非次回ご参加頂きたくよろしくお願いいたします。...

前回4月に実施し盛況となりました第2回ブートキャンプを下記日程にて実施いたします。 ----------------------------------------------------------- 2019年7月5日(水)16:00 – 18:00 場所:弊社会議室 (東京都中央区日本橋小伝馬町13-4 共同ビル7F) <アクセス方法> 小伝馬町駅より:1番出口が一番近いですが、いずれの出口からでも問題ありません。 出口を出ますと浅草橋方面にJTBの看板が出ています。JTBを超えますとすぐにマルエツ(スーパー)があります。マルエツ店舗右側にエレベーター乗り場がありますので、7階までお進みください。 JR馬喰町駅・都営地下鉄馬喰横山駅より:1番出口より出ていただくと、左側に吉野家がありますので、その方角へ進みます。5分ほど歩くとマルエツが見えてきます。マルエツ店舗右側にエレベーター乗り場がありますので、7階までお進みください。 ----------------------------------------------------------- ささやかではありますが、お飲み物および軽食をご準備しております。 皆様のお越しをお待ち申し上げております。 ...

新規お客様相談窓口 03 4520 8639 ハローサンキュー