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働き方や働く場所が変わり、誰もが変わることがないと思っていた慣習が昨年は大きく変化しました。 IP電話を企業のオフィスや自宅へ何千件と導入したにも関わらず、それにも増してPCソフトフォンやモバイルアプリで電話番号を利用できるようにして欲しいという問い合わせが増加しました。   一方で成長が見られたのはMicrosoft Teamsです。多くの企業がEメール、チャット、ビデオにTeamsを使用するようになりました。 もちろん、CIRCLEクラウドサービスでも当然このようなサービスは利用可能ですし、システム移行に大きなリスクを伴うこともありません。 しかし中には、本社の方針でMicrosoft Teamsを使用することになった企業もありました。そこでこのお知らせを伝える機会へと繋がったのです。   AINEOチームはMicrosoft Teamsと連携した情報システムを構築する運びとなりました。CIRCLEパートナーの皆様は通常通り大阪、東京、名古屋の番号で、相手先とのスムーズなやり取りが可能です。CIRCLE Teamsコネクターによって、Microsoftアカウントを使用しながらCIRCLEクラウドの様々な機能もご利用いただけます。   全ての機能を一つの場所にまとめることで、物事はよりスムーズになります。それがCIRCLEがMicrosoft Teamとの連携を開始した理由です。 システム統合のはじめのステップとして、PBX(電話システム)をベースに他サービスと連携することで、誰でも使いやすい統合情報システムへ進化するのです。   CIRCLE Teamsコネクターのご利用にご興味を持たれましたら、無料トライアルも受け付けております。CIRCLE問い合わせ電話番号 03-4550-5800 またはこちらのお問い合わせページよりご連絡ください。   CIRCLEで、企業のより良いコミュニケーションをスタートさせましょう。 ...

CIRCLEクラウド電話を既にご存じの方も多いでしょう。当社は東京、名古屋、大阪をはじめ日本全国のお客様にビジネス用クラウドフォンをご提供しています。毎年数千件もの新規お申し込みを頂いている、成長率ナンバー1のクラウド電話です。 そのCIRCLEが更にパワーアップします! 新規サービス、CIRCLE Global Connect (CIRCLE GC™)について 本サービスにお申込みいただくと、CIRCLEのモバイルアプリ、PCソフトフォンや固定電話から海外の電話番号を利用できるようになります。ベータ版ではオーストラリア、香港、シンガポールなどと取引があるお客様に実際にお試しいただきました。日本のAINEOチームも、Global Connectで米国番号を利用しています。 CIRCLE Global Connectなら世界の主要国・地域の現地の番号を取得できます。本国外にも事業拠点を持つお客様は、現地の取引先とのやりとりがCIRCLE上でシームレスに行えるようになります。 例えば、オーストラリアのお客様が豪の現地番号に電話すると、CIRCLE VoIPサービスに接続します。コミュニケーションが全てCIRCLEで完結するわけです! CIRCLEはグローバル企業の味方です。国境を越えてビジネスを展開されるお客様は、是非CIRCLE Global Connectをお試しください。詳細はこちらから。  ...

クリスマスに大晦日。この時期は世界中で新しい年を迎える準備や祝祭が行われます。わがTeam BFQ (Bright, Quick, and Flexible)では、この機に今年最後のサービス強化を行う予定です。 夜間作業は12月28日からの2日間です。 以下の時間帯にシステムにアクセスしづらくなる可能性がありますので、予めご承知おきくださいますよう、よろしくお願いいたします。 12月29日 午前1時から午前4時まで 12月30日 午前1時から午前4時まで 本年もCIRCLEをご利用いただき、誠に有難うございました。どうぞよいお年をお迎えください。2021年も引き続き皆様のお役に立てるよう、AINEO一同精進して参ります。 追伸、実際に何が強化されているのか知りたいという奇特な方。詳細をご紹介します。 a. QuickerWeb BizMailのUXの刷新。ビジネスEメールに新機能が加わり、ビデオ、オンラインドライブが使えるようになり、他の機能のベータロールアウトも行います。b. 東京と大阪のCIRCLEクラウドデータセンターの冗長性の解消c. iPBXホスティングの全クラシックユーザーの停止・解除(お陰様で全ユーザーをCIRCLEに移行することができました)d. 新アプリ「CIRCLE Mobile」の全国・全世界ユーザーへの展開e. パートナークライアント向け自動請求書発行ポータルのベータテストf. 1月31日に実施予定のCIRCLE5.1アップグレードに先立つ、追加ステージング環境の開始 ...

どんな良いことにも終わりがある。英語にはそんなことわざもありますが、別れあれば出会いあり。iPBX Hosting Classicのサービスは終了いたしますが、今後はご好評を頂いておりますCIRCLEのアップグレードやAPI・機能を更に加速・充実させる予定です。CIRCLEは音声電話、テレビ電話、チャットが全て一つになったサービスで、固定電話・スマホ・タブレット・PC(Macも)を同期してあらゆるデバイスからご利用いただけます。  Classicユーザーには6月にメールにてご案内申し上げました通り、Classicは2020年12月28日を以て終了致します。現在Mitel社製の電話機や、白いiPBX Hostingアプリをご利用の方は早めに当社までご連絡ください。CIRCLE Cloud Communicationsへ番号を移行させていただきます。 長きにわたりClassicサービスをご利用くださった皆様、誠に有難うございました。CIRCLEを通して今後もお付き合いをいただけますよう、アイネオ一同よろしくお願い申し上げます。CIRCLEは年末年始にも新機能を追加予定です。どうぞご期待ください!    ...

激動の一年も師走を迎えようとしています。CIRCLEでも色々なことがありました。しかし幸いなことに、VoIPサービスでは毎月たくさんの新たなお客様を迎えることができ、また競合がやむなく事業を停止した折に何千人というユーザーの方がCIRCLEを選んでくださったのも嬉しい出来事でした。その受け入れに忙殺されしばらくソフトウェア開発も滞ってしましましたが、ようやく新アプリのリリース準備が整いました! 2020年12月にCIRCLEモバイルアプリのオープンベータ版をApp Store及びGoogle Playで公開しました。iPhoneでもアンドロイドでも、WindowsでもMacでも同じエクスペリエンスが得られるよう細部まで工夫を凝らしました。チャット、ビデオ会議、ボイス(音声電話)が全て一つのアプリで完結します! 現在お使いのアプリにiPBX Hostingと表示されている方は古いバージョンです。CIRCLE モバイルアプリのオープンベータ版を是非お試しください! 成長率No.1のクラウド電話サービスについてもっと詳しく知りたい方、インターネット電話の導入をご検討中の方は当社のパートナーサービスチームまでお気軽にお問い 合わせください。お電話でも対応可能です: 03-4550-6800 (東京) or 06-4560-2600 (大阪) ...

携帯電話は生活にもビジネスにも欠かせない存在です。そのため会社用とプライベート用、常に2台の携帯を持ち歩いているビジネスパーソンもたくさんいます。NECやパナソニック、富士通、京セラの「ガラケー」の時代から、一世を風靡したブラックベリー、そしてiPhoneやアンドロイドスマホまで、デザインや機能は変わってきましたが、2台持ちの慣習は続いています。 しかしスマホネイティブ世代を中心に、これを面倒に感じる人が増えています。法人携帯をなくしてしまうと会社としては 「経費精算はどうすれば?」 「顧客の目が気になる」 「プライベートの電話番号を名刺やEメールに載せるわけにはいかない」 「社員のオン・オフの管理が難しいのでは?」 「トラブルの元になるかもしれない」 といった点が気になりますよね。 ですがこうした問題を解決して仕事とプライベートの線引きを明確にする方法があるのです。そのやり方とは: 部署ごとに直通番号を設け、外線は全て部署直通番号で受ける 営業など顧客とのやりとりが発生する社員には、個別に直通番号を設ける。会社信用に関わるため個人の携帯電話番号やIP番号は使用しない スマホ上でも使用でき、安全・安心なビジネスアプリを導入する(CIRCLE Cloud Commsなら、音声電話、テレビ通話、チャットが全て一つのアプリで完結し、社員同士の連絡もスムーズです) 電話に出られないときのために留守番電話機能や、他のスタッフへの転送機能をつける こうすれば外出先でも営業部員が携帯から外線電話を受けられますし、出られない場合は内勤の営業アシスタントが代わりに対応できるので顧客満足度の向上にもつながります。 社員が仕事にプライベートのスマホを使うのは会社にとってはリスクを孕むだけでなく、オポチュニティロスでもあります。通話の分析(応答率、通話時間、頻度などの営業活動歴)や、CRMとの統合もできませんし、プライベートの携帯では、通話を録音してトラブル回避や研修、サービス改善に役立てることもできません。更にアプリがあれば、リモートワークへの対応もスムーズです。 会社携帯のことでお悩みの方は、CIRCLEのパートナーサービス部門までお気軽にご相談ください。ご状況に応じたソリューションをご提案させていただきます。お電話は03-4550-6800、またはお問い合わせフォームからどうぞ。...

AINEOは2016年にCIRCLE Cloudを導入して以来、伸び続ける需要に応えるために日々奮闘して参りました。その中核機能として特にボイス、ビデオ、チャットに力を入れてきましたが、インターネット上でファックスを送れるようにしてほしいというお声が非常に多く、それに応えるためにチームが奔走して立ち上げたのがQuickFAXでした。 ご好評を頂いているこのサービスも今年に入ってシステム容量が上限に達したため、機能をアップグレード・拡張いたしました。更に今月からはご要望の多かったもう一つの機能、日本語版のインターフェースを追加します。これにより10月30日からはオフィス複合機の使用はもちろん、日本語のウェブポータル上からファックスの送受信・閲覧ができるようになります。 CIRCLEは日本で最も伸びているクラウド電話サービスです。 今回のように改良を重ねていくことでQuickFAXも日本で#1のインターネットFAXサービスになると確信しています。お客様がいつでも自力でスイスイ仕事を進められること。それが私たちのやりがいです! QuickFAXは10月30日の午後11時45分から約30分間のサービス停止を予定しております。 11月になりましたら新しいベータシステムを見るために是非ログインしてみてください。ロゴも新しくなりますのでお楽しみに! CIRCLEをお選びいただき、誠にありがとうございます!...

弊社サービスをご利用のお客様、 [vc_empty_space height="20px"][vc_column_text] 平素よりクイック FAX サービスをご利用いただき厚く御礼申し上げます。 [/vc_column_text][vc_empty_space height="20px"][vc_column_text] インターネット FAX サービスは 2016年のサービス開始以降、多くのユーザー様にご利用いただいております。 現在、データセンターの拡張やポータル メニューの日本語化に取り組んでおりますがサービス拡張に伴い下記の日程にてメンテンナス工事を行います。 お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。 [/vc_column_text][vc_empty_space height="40px"][vc_row css_animation="" row_type="row" use_row_as_full_screen_section="no" type="full_width" angled_section="no" text_align="left" background_image_as_pattern="without_pattern"][vc_column][vc_column_text] 記日 [/vc_column_text][vc_empty_space height="20px"][vc_column_text]    1....

出会いや別れの作法は国や文化によって違います。舌を出したり(チベット)、鼻や額をくっつけ合ったり(ニュージーランド先住民)、手を叩いたり(ジンバブエ)。欧米ではご存じの通り、右手を握り合う握手が一般的です。 ところが今、新型コロナウィルスの影響で欧米の伝統的な挨拶である「握手」が危機に陥っています。来る日も来る日も新型コロナの話題ばかりで、どこへ行ってもソーシャルディスタンス…顧客や同僚、友人に挨拶したいときには一体どうすればいいのか?欧米では試行錯誤が続きます。足タッチや肘タッチなどを試みるヨーロッパの要人たちの映像をご覧になった方もいるでしょう。 でも、やっぱりちょっと変ですよね。見た目もおかしいし、感情がうまく乗らないというか… お辞儀をする馬 握手の歴史はかなり古く、史料で確認できる限りでは紀元前9世紀まで遡ります。現存する「最古の握手」の舞台は古代オリエント(実はヨーロッパ発祥ではないんです)。アッシリアとバビロニアが同盟を結んだ場面を描いた石のレリーフに、アッシリア王シャルマネセル3世とバビロニア王マルドゥク・ザキル・シュミ2世が握手を交わす様子が彫られています。 それからおよそ3000年。今でも出会いや別れの場面はもちろん、喜びや激励、感謝、合意など様々な気持ちを表現する儀式として生き続けています。日本人同士ではあまり見かけませんが、海外のクライアントやビジネスパートナーとのミーティングや商談で相手と握手をする方は多いのではないでしょうか。 元々は持つ利き手を差し出し、武器を持っていないことを示す行為だったと言われていますが、ウィルスが蔓延する今、こうした身体的なコンタクトは究極の信頼や連帯感の現れとも言えそうです。 日本は言うまでもなくお辞儀の文化であり、相手とは物理的に距離をとって敬意を示します。足や肘さえ触れることのない究極の非接触型の挨拶です。 韓国や中国、アジアの他の国々にもお辞儀の文化があります。コロナにも優しいし、武器を持って商談に臨む人は(マフィアでもなければ)そんなにいないし、まさに時代にぴったりの挨拶方法!です。コロナをきっかけにお辞儀が世界中に広がったらちょっとおもしろいですが、握手も長い歴史を持つ儀礼ですから、そう簡単にはなくならないかもしれませんね。 でもCIRCLE Cloud Communicationsは元々遠隔コミュニケーションを支える通信が本業ですから、コロナでも安心してお使いいただけます!クラウドでいつでもつながれる通信サービスをお探しの方は、是非こちらからお問い合わせください。 ...

昔なら部屋いっぱいコンピューターを並べなければできなかった計算が、今は腕時計型のガジェットでできる…。テクノロジーって大好きです。最近のスマートウォッチはどんどん進化しており、時間はもちろん、健康やフィットネス、運動量も簡単に管理できるようになりました。 スマートウォッチでは例えばこんなことができます: 歩いた歩数や距離、ランニングやサイクリングなどの運動の記録 心拍数の記録 スマホに送られてきたSMSやチャット、通知のチェック(スマホを買ったらとにかくこの機能を全てオフにしましょう。Eメールを受信する度に腕時計のバイブが作動すると、本当にうるさいですよ) これからスマートウォッチを買おうかなと思っている方。色々なメーカーや種類があって迷いますよね。でもランニング、スイミング、サイクリングをする方に断然おすすめのものが二つあります。Apple WatchとGarmin Fenixです。Apple Watch(未だにiWatchと呼ぶ人もいますが)は市場シェアトップを独走するスマートウォッチ。さすが世界一リッチなテクノロジー会社、Appleが開発した商品です。もう一つ人気なのがGarminのFenixシリーズ。Garminが展開するフィットネスウォッチの最高級ラインです。 毎日充電をするのが苦にならない人は、Apple Watchがいいでしょう。ディスプレイが美しく、機能もとても充実しています。健康・フィットネス機能はもちろん、Siriが内蔵されているのでボイスコマンドが使え、Strava(ランニング、サイクリング、スイミングをする人が皆使っている運動記録アプリ)との同期もできます。ただし、最初に述べたように充電は毎日しないと持ちません。また、クォーツや自動巻きのようにフェイスが丸くないので違和感がある人もいるかもしれませんね。でもブランド力があるので、要らなくなったときには(新しめの機種であれば)中古で売れる可能性も大です。 一方のGarmin Fenixシリーズ。Garminはアメリカの会社で、創業者はGaryさんとMingさん。二人合わせて「Gar-Min」というわけです。結構前からある会社で、GPSで有名です。スマートウォッチのライナップも豊富で、50ドルから3000ドル(約31万円!)まで様々なモデルがあります。Apple Watchにもバリエーションはいくつかありますが、GarminにはVivoシリーズ、Forerunnerシリーズ(日本では同名の車があるため、Foreathleteシリーズと呼ばれています)、そしてお値段500ドル~のFenixシリーズがあります。ルックスでは完全にAppleの勝利でしょう。Apple Watchのディスプレイは本当にカッコいいので(Garmin Venuのカラーは個人的に好きですが)。ただ、このディスプレイが(画面オフ時に省エネで時間のみを表示するAOD機能などを利用しても)電池を食うのです。 Garmin Fenix 単にスマートウォッチが欲しいなら、Appleがいいと思います。でも長時間のライドやランニング、スイムでも消耗しない時計が欲しいなら、Garmin Fenixをおすすめします。Fenixには高級感を追求するならオール金属の最高級モデルもありますが、トレーニング重視ならポリカーボネート&ステンレス製の本体にシリコン製バンドがついた標準モデルの方がむしろ都合がいいくらいです。GPSを使っても3、4日は電池が持ちます(Apple Watchは長めのワークアウト1回で電池が切れてしまいます)。 どのスマートウォッチを買うべき? iPhoneの機能を腕時計にも取り入れたい、という方は迷わずApple Watchを。ですが日常的にスポーツやトレーニングをする方は、端末に入っている運動系オプションが限られていることにがっかりされるのではないかと思います。何より致命的なのが、GPSを使ってワークアウトをした日に「夜まで電池が持つかな」というストレスです。 これまで何年か、Apple WatchとGarmin Fenixを両方使ってきましたが、フィットネスが好きな方にはFenixをおすすめします。その理由は: 円いフェイス バッテリーの持久力 明るい屋外でもディスプレイが見やすい ・ ハイキング、サイクリング、サーフィン、スノボ…どんなタフなアクティビティにも耐えられる頑丈さ iPhoneともAndroidとも接続できる柔軟性 ちなみにSiriがついていないのもポイントです。会議でApple Watchをつけていると、何かの発言を”hey Siri”のコマンドと聞き間違えてウォッチが震動する、ということが今まで何度もありました。いつも会話を聞かれていると思うと正直気持ち悪いです。追跡機能を使うということは、誰かが(悪意をもって)個人のデータを追跡しようと思えばできる、ということではあるのですが。 Garminのスマートウォッチに搭載されているソフトウェア、Garmin Connectは結構気に入っています。ブルートゥースでスマホと接続でき、iOSにもアンドロイドにも対応可能です。長期間履歴が記録されるので、健康やフィットネスの改善度合いを長いタイムスパンで確認したいときにも役に立っています。   結論として、小まめな充電が苦にならない・四角いフェイスも好き・見栄えが良くクールなスマートウォッチが欲しい、という方にはApple Watchをおすすめします。ワークアウト系の機能重視・「時計っぽい」円いフェイスがいい・毎日充電したくない、という方はGarmin...

AINEOは名古屋を愛しています! 日本の中部エリアは、地元の方でないと商売が難しい場所の1つとして考えられています。しかし、いくつかの非常にスマートな会社が2018年にCIRCLEクラウドコミュニケーションズを理解してくれ、そのユーザーの皆様へ日本で最も成長しているクラウド電話サービスとして紹介してくれました。 弊社のセールスパートナー様は成功しております。その結果、元々もっていた電話番号が無くなり、2020年7月11日、弊社のエンジニアが今回環境を増強することになりました。 CIRCLEで、弊社のゴールはお客様が電話、チャットやビデオコールを利用し続けられるよう、豊富なインバウンドとアウトバウンド環境を提供してゆきます。 名古屋チーム、本当に有難うございます!一緒に仕事できることを嬉しく思います。 ...

電話の録音機能は決して新しい技術ではありません。証券会社や銀行では昔からディーリングルームの通話を録音していますし、多くの企業のカスタマーサービス部門ではコールセンタースタッフとお客様のやりとりを記録しています。なぜこのような機能が必要なのでしょうか。 金融機関が通話を録音するのは、電話でやりとりした数字に間違いがないかを後からチェックできるようにするためです。コールセンターでは、注文の確認だけでなく、クレームやトラブルの対応事例をスタッフの研修に役立ててサービスの質の向上を目指すのが目的です。どちらも会社にとって非常に重要な記録となります。 日本で最も速いスピードで成長しているクラウド型電話サービスであるAINEOは、今年たくさんの新機能をリリースする予定です。その一環として現在、CIRCLE VR(通話録音)サービスの提供準備を進めており、この度本機能のベータテスト参加企業を募集いたします。 CIRCLE VRは社員と外部のやりとりを記録できる機能で、例えば以下のようなメリットがあります: VR(通話録音)機能の主な利活用法: 取引の確認 顧客心理の把握 部下やチームメンバーのクライアントサービス向上 ビジネスリスクの追跡 チームや顧客のデータ解析 より効率的にビジネスを管理したいとお考えの方は、是非CIRCLE VRをお試しください。ベータテスト参加枠は限られていますので、お申し込みはお早めに。ベータテスト参加枠に残念ながら漏れてしまった場合でも、数週間後には正式公開(GA)予定ですのでご安心ください。既存CIRCLEユーザーの皆様は正式公開後にオプションを追加するだけでご利用を開始いただけます。詳細はこちらからお問い合わせください。 取引先の本音を見抜き、社員のレベルを引き上げ、ビジネスを成長させる新ツール・CIRCLE VRにどうぞご期待ください! ...

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