About iPBX

About iPBX, iPBX Circle, iPBXについて, News / 28.10.2020

AINEOは2016年にCIRCLE Cloudを導入して以来、伸び続ける需要に応えるために日々奮闘して参りました。その中核機能として特にボイス、ビデオ、チャットに力を入れてきましたが、インターネット上でファックスを送れるようにしてほしいというお声が非常に多く、それに応えるためにチームが奔走して立ち上げたのがQuickFAXでした。 ご好評を頂いているこのサービスも今年に入ってシステム容量が上限に達したため、機能をアップグレード・拡張いたしました。更に今月からはご要望の多かったもう一つの機能、日本語版のインターフェースを追加します。これにより10月30日からはオフィス複合機の使用はもちろん、日本語のウェブポータル上からファックスの送受信・閲覧ができるようになります。 CIRCLEは日本で最も伸びているクラウド電話サービスです。 今回のように改良を重ねていくことでQuickFAXも日本で#1のインターネットFAXサービスになると確信しています。お客様がいつでも自力でスイスイ仕事を進められること。それが私たちのやりがいです! QuickFAXは10月30日の午後11時45分から約30分間のサービス停止を予定しております。 11月になりましたら新しいベータシステムを見るために是非ログインしてみてください。ロゴも新しくなりますのでお楽しみに! CIRCLEをお選びいただき、誠にありがとうございます!...

About iPBX, iPBX Circle / 10.06.2020

おかげさまで23年間、bright, quick, and flexibleなチームAINEOが日本でサービスを提供して参りました!東京の北の一室で会社を起業したころには、毎年億単位のビジネスをされているようなスマートな会社様たちをサポートするような技術を提供することは想像できませんでした。 ちょうどもうあと2年経つと、silver birthday - 25周年ですね。今後とも宜しくお願い申し上げます。 Happy Birthday AINEO! ...

About iPBX, News / 27.05.2020

当社はクラウドベースの電話・チャット・テレビ会議サービスを提供する会社ですから、本来在宅勤務は得意分野です。ではなぜオフィスに戻ったのか? 朝夕には進捗管理のためのビデオ会議。そしてその合間にも、各プロジェクトやタスクの打ち合わせのための無数のビデオ会議。メディアはネガティブなニューズばかり…。この状況が数週間続いたところで、AINEO経営陣は在宅勤務はこれまで、と判断したのです。 自粛中に感じたことは、日本には2タイプの人がいるということです。心配性で家にいたいという人と、毎日新規感染者数やころころ変わる意見ばかり気にして暮らすステージから早く前進したい、という人です。 始まりは数人のエンジニアでした。政府はできる限り外出を控えるよう呼びかけていましたので、私たちもそれに従いました。でも、綺麗なオフィスにはダブルモニターがあり、すぐ手の届くところにプリンターがあり、近くにレストランがあり、そして話し相手になるチームメイトがいます。優れたチームに勝るものはありません。 もちろん、今回の武漢コロナウイルスから学んだことはたくさんあります。一足先に会社勤務に戻す決断をしたのかについては、また後日シェアします。なぜ、国内の何千社という企業に電話・ビデオ会議・チャットサービスの販売・サポートを行う私たちが在宅勤務にNOと言ったのか?インフラは(当然)全て整っているにも関わらず、です。 次回ブログは在宅勤務の気づきなどをお届けしますので、どうぞお楽しみに。日本で最も成長が早いVoIPサービスのサポートが必要な方はご安心ください。THE CIRCLE TEAM IS HERE! ...

About iPBX, News / 26.12.2018

2018年も格別のご愛顧を賜わり厚くお礼申し上げます。 アイネオオフィス、年末年始の休業は以下の通りです。 2018/12/29 -2019/01/03 2019年、皆様にとって輝かしい年となりますことを心よりお折り申し上げます。 アイネオチーム一同  ...

About iPBX, iPBX Circle / 15.11.2018

11月2日の深夜にメンテナンスを行っている際、データセンターチームは驚くべき統計を発見しました。 それは「iPBXホスティング」クラウド電話サービスを利用しているユーザーは数です。 我々のプラットフォームで1200万回以上の通話が確認されました。これには、チャット、ビデオ会議、またはドキュメント共有は含まない通話のみの数字です。 もしあなたが1,000,000の硬貨を持って、東京スカイツリー最上階から1秒に1回、休まず1コインを投げたとしても、あなたは1年以上そこにいることができるでしょう。百万は驚くべき数字ですが、1200万円は更に素晴らしいです! これまでに何千万人の人々がPBXシステムに頼ってきた為、クラウドシステムに簡単に移行することはできませんでしたが、今や既に1200万回の通話を実現しています。 我々はの数多くの日本企業や団体の基盤となれたことはとても光栄に思います。スマートビジネスは「コスト、信頼性、将来」の拡張が通信技術において重要であると認識しています。 iPBXホスティングジャパン及びクラウド電話サービスがここまで急速に成長したのは、まさにAINEOパートナーのクライアントと販売パートナーの協力なしでは成し遂げることができないものである。 心よりあなた方のサポートに感謝します。  ...

About iPBX / 02.10.2018

大変長らくお待たせしました!!10月2日に、皆様が待ち望んだ「フリーダムゲートウェイ」がやってくる!! さて、皆様、これまでにオフィス移転やリフォーム(拡張)の際、電話回線工事費用等でお困りになられてたことはございませんか?? 従来までは移転する際、(番地・県をまたぐ場合)一般的には電話番号を変更しなければなりませんでした。 また、電話番号を変更する必要性があることを電話会社は必ず進めてくることが一般的かと思われます。 技術的には、電話番号を変更しなければならない理由はまったくないのです。しかし、これこそが「メニュー思考」の典型的な例です。 メニュー思考については、こちらをご覧くださいませ。ここでそのことを読むことができます。※ルールを作ってしまうと、日本人はそのルールに従わなければならいとう傾向にあります。日本人の良いところでもあり、良くないところでもあるのかもしれません… アメリカ企業ではオフィス移転や拡張する際、ほとんど企業はそのままの電話番号を新しいオフィスまたは施設に移行することが可能です。 たとえ、番地が変わっても州をまたいだとしても同じ番号をそのまま使用することが可能なのです。 ほとんどの組織では、移転先でも、慣れ親しんだ電話番号をそのまま使用できるようにしたいと望んでいます。また、お取引先の皆様にも、電話番号変更の通達等でご迷惑をおかけすることないことも大きな重要なポイントです。 弊社も柔軟なiPBXサークル番号に移行するまで、18年もの間、東京の電話番号を使い続けいてまいりましたが、しかしながら、我々が望む電話番号に移行することができませんでした。 理由としましては、日本の独占通信事業者の存在です。   Freedom Gatewayの紹介 iPBXホスティングは、2012年にAINEO Networksによって設立されました。 弊社は多くの番号をサービスに移植できますが、いくつかの制限があります。したがって、AINEOはFreedom Gatewayを導入することに至りました。 フリーダムゲートウェイは、企業が日本で最も急速に成長するクラウド電話サービスで既存の電話番号を引き続き使用できるよことを可能にします。 皆様は使い続けてきた、愛着のある電話番号を保ちつつ、従来までの高価な電話システム(PBX)から脱出し、コスト削減を実現可能とします。 また、優れたアプリケーション機能も備えておりますので、それを活用し、更なるビジネスチャンスを一緒に摘みとりましょう!! なかなか、聞きなれないことも沢山あるかと思われますので、先ずはお気軽にご相談くださいませ。 スタッフが皆様がご納得されるよう、丁寧人ご説明させていただきます。...

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