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IVRとは、Interactive Voice Responseの略で、自動応答システムのことです。VRUと呼ばれることもあります。プッシュフォンで入力した選択肢に応じて電話が転送される、あのシステムのことです。よくあるのは: 「お電話有難うございます。株式会社XXです。 営業部に御用の方はイチ(1)を、 サポート部に御用の方はニ(2)を、 ご請求に関するお問い合わせはサン(3)を 押してください」 お客様が音声ガイダンスと “interact” し、必要なオプションを選択すると、適切な部署に電話がつながるわけですね。 では、よいIVRとはどんなものでしょうか。よいIVRは • 適切な相手にすぐつながる。請求の質問と、新製品購入の相談では、お問い合わせの質が全く異なります。• お客様がたくさんの電話番号を登録する必要がない。お客様は代表番号だけわかれば用を足すことができます。 IVRを導入すれば、受付や電話番が不要になり、時間やコストを削減できます。また、サポートのお問い合わせと請求に関するお問い合わせがそれぞれ何件ずつあったか、といったデータを追跡することもできます(CIRCLEなら、更に詳しいレポートを出力できます)。 一つだけご注意。IVRの音声ガイダンスの選択肢は最小限にとどめましょう。当社では「3つまで」とおすすめしています。 IVRに関するご質問は、CIRCLEのパートナー・サービス部までお気軽にどうぞ。お問い合わせフォームはこちら。 ...

マスクをするなら、いっそこんなのはどうですか!? いよいよ夏本番。新型コロナウィルスや政府、製薬会社によって強いられたガマン合戦もようやく終わりそうです。最近ニューヨークとロンドン、パリを訪れましたが、企業も人々もノーマルに戻っていました(悲しいことに、日本では孤独による自殺が増加したそうですが…)。ニューヨークでは100人に一人くらい、マスクをつけている人がいましたが、ロンドンとパリでは皆無でした。 それと比べると日本は別世界です。40度近い酷暑の中、同調圧力から人々はマスクを着用し続けています。40%の人がマスクはあまり効果がないと感じているにも関わらず、です(※毎日新聞世論調査より)。ジャパンタイムズ紙によれば、2019年に熱中症で亡くなった人は162人。汗まみれでマスクをつけ続けるのは拷問です。CIAなら「水責め」というところではないでしょうか。 日本橋駅の風景。未だマスク着用率100%だ 日本政府はマスクをしなくてもよいと言っています。それでも、何かの効果があるかのように皆マスクをつけ続けています。当社では2021年と2022年にそれぞれ1回ずつ感染者が出ましたが、真っ先に罹患したのは、ワクチンを接種し、かつマスクを一時も外さなかった社員です。なのに、彼らが一番に感染したのです。当社経営陣はワクチンもマスクも社員の自由に任せることにしました。素晴らしい経営判断です。 世界は前に進んでいます。日本のみんなにも、いい加減マスクを外そうと呼びかける時ではないでしょうか。アメリカで、フランスで、イギリスでできることが日本でできないはずはありません。日本社会は同調圧力に打ち克てるか?それにはあなたが勇気を出して行動するしかありません。 馬鹿げたマスクをいい加減外しましょう!スマートフォンのCIRCLEアプリで電話する時も、あなたの声が相手に聞こえやすくなるはずです。 マスクなしの夏を楽しみましょう!そして今年こそ、花の匂いを、磯の香りを、日本の夏を五感でエンジョイしましょう! ...

会社をサイバー攻撃から守るためにとても大切なことが一つあります。それは安易にリンクをクリックしたり、ファイルを開いたりしないようにユーザー(社員)を教育することです。 コンピューターウイルスに怯える時代は過ぎ去りつつありますが、Eメールが100%安全になったわけではありません。ランサムウェアはメールに添付されたファイルや、危険なWebサイトに組み込まれたソフトウェアを介して侵入してきます。つまり感染の直接的な原因は不用意に添付ファイルを開いたり、リンクをクリックしたりすることです。悪質なウェブサイトは、URLを訪問するだけであなたのコンピュータを感染させることができます。 リスクをゼロにすることは不可能です。ですが、脅威や怪しいメールを見抜くスキルを身につけることはできます。社員が適切な知識を持っていれば、莫大な身代金を払ったり、データの回復に膨大な費用や時間を費やすリスクを大幅に軽減することができるのです。 例えば、上の画像のようなEメールが送られてきたとします。一見、何の変哲もないメールのようですが…用心に越したことはありません。「怪しい」メールかどうかチェックする習慣をつけましょう。でもどうやって「怪しい」かどうか、判別できるのでしょうか?いくつかポイントをご紹介します。 まず差出人と返信先メールアドレスが一致するかを確認します。この場合、差出人はoracle.comとなっているのに、”reply to”のアドレスはmail.ruとなっており、食い違っているのがわかります。ドメインやEメールアドレス、ウェブサイトへのリンクなどが全て、差出人のブランド(この場合は Oracle)と矛盾しないかを確認します。もう一つ、是非おすすめしたいのが、電話での確認です。知人からのメールに不自然な点があれば、添付ファイルを開いたりリンクをクリックしたりする前に、直接電話して(電話は是非CIRCLEでどうぞ!)、本当にメールを送ったかどうか確認してみましょう。メール エイリアス(別名)を使い分けるのもおすすめです。ニュースレターやサービスにメールアドレスを登録するときはエイリアスを活用し、主要アドレスは使用しないこと。知人や連絡先には、主要アドレスに転送されるエイリアスを利用するとよいでしょう。こうしておけば、宛先のアドレスを見たときに、どのような経路で入手したアドレスに送信されたメールか、あたりをつけることができます。 「社員教育」といっても、まずは基本的なことだけで十分です。脅威や攻撃の手法は時と共に変わりますが、リンクをクリックしない、画像を閲覧しないなど、基本対処法は変わらないのです。 但し、一人(一台)でも感染すれば、会社全体が危険にさらされます。全員が正しい知識を身につけて、マルウェアやランサムウェアの被害をなくしていきましょう! ...

Microsoft Teamと日本で最も急成長しているインターネットベースの電話サービスである CIRCLE Cloud Communications と連携できるベータ版についてご案内させていただきます。 現在CIRCLEをご利用のお客様は、東京、大阪、名古屋、福岡、フリーダイヤル、050番号など、現在お持ちの全てのCIRCLE電話番号のご利用が可能となります。 Microsoft TeamsとCIRCLEを同時に使うメリットは? 既存の電話番号でTeams電話をかけたり、受けたりすることが可能となるので、お客様はいつでもどこでも電話をかけることができます。CIRCLE Voice Recording (CVR)を使ってお客様との取引内容を記録し、チームのトレーニングや取引内容の確認に役立てることができます。CIRCLE Call Reporting (CCR)を使ってビジネス分析を可視化しましょう! チームの忙しさは?対応するスタッフの数は足りていますか?お客様からの問い合わせが最も多い時間帯はいつか?誰に電話をかけ直す必要があるか? 認識できない、機能が限定されている、持ち運びができないなど、Microsoft社のみでのサービス利用によるカスタマーサービスの低下を解決します。バックオフィススタッフ、遠隔地(店舗や支店のホテルなど)、また弊社QuickFAXサービスもCIRCLEに接続されています。 12月13日(月)より、Microsoft TeamsとCIRCLEの併用にご興味をお持ちの企業様を対象に、ベータ版提供のご案内を開始致します。ご興味のある方は、まずはパートナーサービスチームまでご連絡いただくか、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。 いつもCIRCLEクラウドコミュニケーションサービスご利用くださりありがとうございます。 ...

お蔭様で弊社CIRCLE公式サイトの閲覧数が5万を超えました。 この規模は東京ドームの収容数(55000人)に匹敵するものになります。 これは日本でもインターネット回線による電話、ビデオ、チャットのサービスの需要が 高まっていることを実感できる数字ではないでしょうか? この機会にCIRCLEのメリットについて知っていただければ幸いです。 CIRCLEなら、 電話、チャット、ビデオを社内ネットワークで繋ぐことができます会社の電話を社内のチームで共有することができます世界中の電話にアクセスすることができます もう顧客情報を紛失したり、毎年発生する有料アップグレードや高価な機器の買い換えに 悩まされる心配もございません。 お客様が社内チームのレベルアップをはかりたいとお考えでしたら、CIRCLEは ユーザー数の規模に関係なく、ご対応が可能となっています。 すでにお客様でございましたらいつもCIRCLEをご利用いただきありがとうございます。 もしまだCIRCLEサービスをご利用になっていなければ、 こちらをクリックしていただくか、">03-4520-8639までご連絡お待ちしております。 ...

この度パソコンでCIRCLEサービスをご使用されているお客様へ通知を送付させて頂く予定となります。以下、詳細ついてご案内させて頂きます。 先月末に弊社アイネオチームより10月に行われるCIRCLEクラウドコミュニケーションのアップデートについてお知らせさせて頂きました。 ※アナウンスの詳細については以下のリンクをご参考ください。↓ アップデートや社内環境に新機能を導入する際に、難しい技術力を抜きにしてサービス自体のコストパフォーマンスの向上が可能となります。これがクラウドの魅力です。 システムの更新を行わないことによって発生するセキュリティリスクの心配はもはやございません。 CIRCLE ソフトフォンアップデートに合わせてお客様の側での設定が必要となります。 お手元にアップデートに関する通知を受け取りましたら、ご使用されているパソコン上でのCIRCLE のアップデートを行って頂く必要がございます。アップデート完了後には国内最速品質でシームレスなクラウド電話サービスをご使用いただけます。 これに合わせて日本に拠点のあるデータセンターについてもCIRCLE バージョン5.1へのアップデートが実施されます。 アイネオチーム一同、今回のアップデートについて皆様にお知らせできることを大変嬉しく思っております。 CIRCLE PCソフトフォンの新バージョンでは下記のバグが改善されました。 ・ DTMF トーンが特定の状況にて相手側で鳴らないことがある (TK-212582) IVR機能におきまして、アプリから送信されたDTMFトーンが相手側で認識されないこと事象がございました。 最初のIVRでは動作しますが、誤ったペイロードが設定されているため、IVRの 2階層目において失敗することがございました。 ・macOS Big Surにおいて連絡先が更新されない (TK-208184) 電話をかけたり、受けたりした後に、「連絡先」画面で一部の画像が表示されない。 電話をかけたり、受けたりした後に、連絡先ビューのグラフィックの詳細が表示されないことがありました。 プレゼンスインジゲータ等を更新するためには、各連絡先の上にマウスを移動する必要がありました。 ・通話モニターにモバイルアプリの通話が表示されない (TK-208021) 通話監視機能が有効になっていても、 モバイルで鳴っている通話が、デスクトップアプリケーションに表示されないことがありました。 ・言語設定。ACD機能における翻訳の欠陥 (TK-208006) ACDエージェントによってユーザーにコールが分配されると、「Distributed by:」 という文字列(デスクトップアプリケーションに表示される)が翻訳されませんでした。 ・通話設定が「500 Server Internal Error」で失敗する (TK-207991) 稀なケースですが、デスクトップアプリケーションが SIP UPDATEを受信すると、500(Server internal error)を送信することがありました。 今後ともCIRCLEクラウドコミュニケーションを何卒よろしくお願い申し上げます。 ...

平素は、弊社サービスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 2020年 12 月 1 日に施行された「聴覚障害者等による電話の利用の円滑化に関する法律」 総務大臣によって指定された「電話リレーサービス提供機関」の業務に要する費用は、電話提供事業者が納付することと 定められており、 弊社 では、下記の対象サービスについてご利用のお客様に電話リレーサービス料金を請求させていただきます。 電話リレーサービス制度についてご理解いただき、ご協力を賜りたくよろしくお願いいたします。...

日本企業はチームワークが得意です。敗戦後の貧しさを乗り越え、世界第二位の経済大国にのし上がることができたのも、この組織力によるところが大きいでしょう。 チームで仕事をするという考え方は、電話の使い方にも表れています。会社には大代表、部署やチームごとに「直通」があり、個人の直通は管理職など一部の社員のみ。チームの誰かが応対するという前提なので、メッセージを残せる留守番電話機能はなく、誰もオフィスにいない場合は電話が鳴り続けます。 栃木でリモートワークをする社員 しかし携帯電話やモバイル通信が普及し「いつでも連絡がつくのが当たり前」になった今、このやり方はもはや効率的ではありません。 代わりにおすすめしたいのは、社員一人ひとりに直通電話番号を割り当てるやり方です。そのメリットは3つあります: 電話応対をする営業アシスタントの負担軽減・人件費節約お客様が速やかに担当者に連絡できる担当者がお客様とやりとりをすることで、ミスコミュニケーションやエラーを防げる 社員一人ひとりが直通電話番号を持つメリットはそれだけではありません。CIRCLEクラウドコミュニケーションなら、今お使いの固定電話をそのまま使えます(※一部例外を除く)。更に… スマホアプリで、電話・チャット・ビデオ通話が可能。チームの連携がスムーズに。日本国内どこからでも、「直通電話番号」から発信・着信可能。固定電話、又はオプションのソフトフォンで、社内外のメンバーに転送したり、電話会議もできます(※モバイルアプリの電話会議機能も近日リリース予定です)。CIRCLE Call Reporting機能で、チームの電話利用状況を簡単管理。発信・着信履歴や平均通話時間、不在着信の件数などを追跡できるので顧客満足度向上につなげられますCIRCLE録音機能(オプション)で、通話をCIRCLE Commsクラウドに保存。ブラウザから会話内容を確認したり、サービス向上研修にも利用できます。直通電話番号を携帯することで、社外にいるときもデスクにいるような一体感があります。社員同士の電話は内線扱いで無料;CIRCLEを使用している取引先なら、社外への通話も無料です。 強力なツールを得た社員は積極的に仕事に取り組むようになり、全体の満足度が上がるはずです。ビジネスを次のレベルに導きたいと思っているなら、是非CIRCLEをお試しください。日本で最も成長しているクラウドベースの電話サービスに関するご相談はこちらまで:こちら ...

働き方や働く場所が変わり、誰もが変わることがないと思っていた日常が昨年は大きく変化しました。 IP電話を企業のオフィスや自宅へ何千件と導入したにも関わらず、それにも増してPCソフトフォンやモバイルアプリで電話番号を利用できるようにして欲しいというご要望が増加しました。   それとは別に成長が見られたのはMicrosoft Teamsです。多くの企業がEメール、チャット、ビデオにTeamsを使用するようになりました。 もちろん、CIRCLEクラウドサービスでも当然このようなサービスは利用可能ですし、システム移行に大きなリスクを伴うこともありません。 しかし中には、本社の方針でMicrosoft Teamsを使用することになった企業もあるかと思います。そのようなお客様へ朗報です。   AINEOチームはMicrosoft Teamsとシステム連携ができる準備を進めております。CIRCLEパートナーの皆様は通常通り大阪、東京、名古屋の番号で、相手先とのスムーズなやり取りが可能です。CIRCLE Teamsコネクターによって、Microsoftアカウントを使用しながらCIRCLEクラウドの様々な機能もご利用いただけるようになります。   全ての機能を一つの場所にまとめることで、物事はよりスムーズになります。それがCIRCLEがMicrosoft Teamとの連携を進めている理由です。 システム連携のはじめの段階として、PBX(電話システム)をベースに他サービスと連携することを準備しています。これによって誰にでも使いやすい統合情報システムの構築を目指しています。   もしCIRCLEとTeamsの連携についてご興味を持たれましたら、CIRCLE問い合わせ電話番号 03-4550-6800 またはこちらのお問い合わせページよりご連絡ください。   CIRCLEでより良いコミュニケーションを始めましょう。 ...

CIRCLEクラウド電話を既にご存じの方も多いでしょう。当社は東京、名古屋、大阪をはじめ日本全国のお客様にビジネス用クラウドフォンをご提供しています。毎年数千件もの新規お申し込みを頂いている、成長率ナンバー1のクラウド電話です。 そのCIRCLEが更にパワーアップします! 新規サービス、CIRCLE Global Connect (CIRCLE GC™)について 本サービスにお申込みいただくと、CIRCLEのモバイルアプリ、PCソフトフォンや固定電話から海外の電話番号を利用できるようになります。ベータ版ではオーストラリア、香港、シンガポールなどと取引があるお客様に実際にお試しいただきました。日本のAINEOチームも、Global Connectで米国番号を利用しています。 CIRCLE Global Connectなら世界の主要国・地域の現地の番号を取得できます。本国外にも事業拠点を持つお客様は、現地の取引先とのやりとりがCIRCLE上でシームレスに行えるようになります。 例えば、オーストラリアのお客様が豪の現地番号に電話すると、CIRCLE VoIPサービスに接続します。コミュニケーションが全てCIRCLEで完結するわけです! CIRCLEはグローバル企業の味方です。国境を越えてビジネスを展開されるお客様は、是非CIRCLE Global Connectをお試しください。詳細はこちらから。  ...

クリスマスに大晦日。この時期は世界中で新しい年を迎える準備や祝祭が行われます。わがTeam BFQ (Bright, Quick, and Flexible)では、この機に今年最後のサービス強化を行う予定です。 夜間作業は12月28日からの2日間です。 以下の時間帯にシステムにアクセスしづらくなる可能性がありますので、予めご承知おきくださいますよう、よろしくお願いいたします。 12月29日 午前1時から午前4時まで 12月30日 午前1時から午前4時まで 本年もCIRCLEをご利用いただき、誠に有難うございました。どうぞよいお年をお迎えください。2021年も引き続き皆様のお役に立てるよう、AINEO一同精進して参ります。 追伸、実際に何が強化されているのか知りたいという奇特な方。詳細をご紹介します。 a. QuickerWeb BizMailのUXの刷新。ビジネスEメールに新機能が加わり、ビデオ、オンラインドライブが使えるようになり、他の機能のベータロールアウトも行います。b. 東京と大阪のCIRCLEクラウドデータセンターの冗長性の解消c. iPBXホスティングの全クラシックユーザーの停止・解除(お陰様で全ユーザーをCIRCLEに移行することができました)d. 新アプリ「CIRCLE Mobile」の全国・全世界ユーザーへの展開e. パートナークライアント向け自動請求書発行ポータルのベータテストf. 1月31日に実施予定のCIRCLE5.1アップグレードに先立つ、追加ステージング環境の開始 ...

どんな良いことにも終わりがある。英語にはそんなことわざもありますが、別れあれば出会いあり。iPBX Hosting Classicのサービスは終了いたしますが、今後はご好評を頂いておりますCIRCLEのアップグレードやAPI・機能を更に加速・充実させる予定です。CIRCLEは音声電話、テレビ電話、チャットが全て一つになったサービスで、固定電話・スマホ・タブレット・PC(Macも)を同期してあらゆるデバイスからご利用いただけます。  Classicユーザーには6月にメールにてご案内申し上げました通り、Classicは2020年12月28日を以て終了致します。現在Mitel社製の電話機や、白いiPBX Hostingアプリをご利用の方は早めに当社までご連絡ください。CIRCLE Cloud Communicationsへ番号を移行させていただきます。 長きにわたりClassicサービスをご利用くださった皆様、誠に有難うございました。CIRCLEを通して今後もお付き合いをいただけますよう、アイネオ一同よろしくお願い申し上げます。CIRCLEは年末年始にも新機能を追加予定です。どうぞご期待ください!    ...

新規お客様相談窓口 03 4520 8639 ハローサンキュー